JJ(爺)の海外個人旅行記

英語力もスマホ術も不安な70歳超えの爺。それでも海外個人旅行は人生を楽しく、豊かにしてくれます。そんな実体験を綴っています。

東南アジアータイ・フィリピン等

インドネシア:ジョグジャカルタ 胃痙攣でのた打ち回り

今回は、ストレスやお腹を冷やしたことが原因と思われる、インドネシアでの胃痙攣の話です。今はブスコバンを必ず持参するようにしています。

ミャンマー:市場(いちば)めぐり。整然と混沌

ヤンゴンの市場は整然とし、パゴダは混沌。それぞれの市場で、伝統衣装や必要に迫られてビーチサンダルを購入しました。

フィリピン:ボホール島 見どころ盛沢山なオプショナルツアーに出かけて

セブ島からボホール島観光のOPツアーに出かけました。念願のチョコレートヒルズは素晴らしかったのですが、移動時間もかかり、見どころ盛沢山のツアーでもあり、少々疲れました。

フィリピン:セブ島 ショッピングセンターへの行き帰りに疲れ

セブ島で、行きはタクシー、帰りはホテルのシャトルバスを利用して、ショッピングセンター(SC)に出かけました。行きは良いヨぃでしたが、帰りは苦労し、SCが余り好きではないJJは随分と疲れました。

フィリピン:セブ島 雨季のシャングリラホテルでゆっくりとしたひと時を

セブ島のシャングリラホテルを利用しました。雨季の季節だったのかも知れませんが、食事もビーチもゆったりとした気分で過ごすことが出来ました。日本人のスタッフもおられ、良いホテルだと思います。

フィリピン:セブ島 自由旅行+手配旅行で行ってみて(その2)

(その1)に続き、セブ島旅行が実際どうだったのかに関して、2日目~5日目の内容を記載しています。

フィリピン:セブ島 自由旅行+手配旅行で行ってみて(その1)

2025年6月にセブ島に自由旅行+手配旅行で行き、実際どうだったのか(トラブル等なかったのか)に関して、(その1)として記載しています。

フィリピン:セブ島 自由旅行+手配旅行での計画(その2)

(その2)では、セブ島旅行に際し、飛行機やホテルを実際に予約した状況を書いています。「ヤレヤレ事」が多く、最近は疲れます。次回行く機会があれば「個人向けパックツアー」を利用したいと強く思いました。

フィリピン:セブ島 自由旅行+手配旅行での計画(その1)

セブ島へ「自由旅行+手配旅行」で行きました。出来たら次回からは「個人向けパックツアー」を利用したいとおもいましたが、(その1)では計画時に「ヤレヤレ」と思ったことを書いています。

タイ:これまでの人生で、最高(高さ、値段)のバーに面食らう

天空バーで約10,000円/一杯のカクテルを頂きました。ビルの高さも然ることながら、値段の高さにビックリ。タイの夜の良い想い出となりました。

フィリピン:ボラカイ島 個人向け募集型企画旅行(パックツアー)を利用して

個人向けパックツアーを利用してフィリピンのボラカイ島へ。乗り継ぎが多く、個人で手配するのが大変な場合、パックツアーを上手く利用するのも一つの手ではないでしょうか

インドネシア:バリ島での腹痛や下痢。羽目を外さない様に!

バリ旅行での腹痛。すこし羽目を外した感があり、神様にお灸をすえられたのかも知れません。 現地でお医者さんにお世話になり、海外旅行保険に入っておいて助かりました。

ベトナム:ハノイのホテル食器(バッチャン焼き)に魅せられて。

ベトナム/ハノイのホテルレストランでみた「バッチャン焼き」に感動し、現地工房ツアーで食器を購入して、今もヘビロテしています。

ベトナム:歳をとると食事に飽きやすくなるのかなあ~(その2)

食事に飽きやすくなった話(その1)に続く、記事です。 各国料理が手軽に食べられる日本は素晴らしいなあ~と改めて感じました。

ベトナム:歳をとると食事に飽きやすくなるのかなあ~(その1)

これまで、何度か海外旅行に出かけましたが、「現地食が飽きてきた」という記憶は余りありません。しかし、最近(2024年)ベトナムでは、途中で飽きてしまいました。歳のせいでしょうか(その1)

タイ:タイの鉄道。便利さ、新しさ、安さ、懐かしさ、商売うまさ

メークロン市場線等のタイ鉄道に乗ってきました。「新しさ、懐かしさ、安さ、便利さ、商売うまさ」等を感じる旅となりました。

ミャンマー:自由旅行+手配旅行で計画し、行ってみて

自由旅行(飛行機、ホテルは自分で手配)と手配旅行(OPツアー)を組み合わせ、ミャンマーに行きました。旅行会社の支援はなくてもなんとかなるかものではなかろうかと思ったトライ例でした。

ベトナム:ホイアン 日本人街から中国人街へ、そして今は韓国人街?

ベトナム/ホイアンは、昔は日本人街、その後中国人街、そしていまは韓国人街として進化しているのかも知れませんね。夜の喧騒に疲れ果て、また時の流れを感じさせる街でした。