旅先の食事
2010年、ロシアで頂いたグルジア料理、寿司、JALの機内食の話です。
メキシコシティ滞在2日目の日本料理と、3日目のウルグアイ料理の話です。特に「KOKU(こく)」というお店の味とおもてなしに感激しました。
天空バーで約10,000円/一杯のカクテルを頂きました。ビルの高さも然ることながら、値段の高さにビックリ。タイの夜の良い想い出となりました。
メキシコの食事メニューがQRコード。スマホを二重にかざして読み取るも、(QRコード→スペイン語→日本語)、結果は散々。しかし、良い想い出になりました。
「最後の晩餐となったら何食べたい?」と聞かれたら、やはりステーキ、しかもオージービーフかな?そんなケアンズの旅でした。
食事に飽きやすくなった話(その1)に続く、記事です。 各国料理が手軽に食べられる日本は素晴らしいなあ~と改めて感じました。
これまで、何度か海外旅行に出かけましたが、「現地食が飽きてきた」という記憶は余りありません。しかし、最近(2024年)ベトナムでは、途中で飽きてしまいました。歳のせいでしょうか(その1)