JJ(爺)の海外個人旅行記

英語力もスマホ術も不安な70歳超えの爺。それでも海外個人旅行は人生を楽しく、豊かにしてくれます。そんな実体験を綴っています。

旅先の文化

メキシコ、エジプト、インドネシアのピラミッド(その2)

(その1)に続き、メキシコ、エジプト、インドネシアのピラミッドを少し詳しく対比してみました。

メキシコ、エジプト、インドネシアのピラミッド(その1)

メキシコにあるピラミッドへの訪問を機に、エジプトのピラミッド、更にインドネシアのピラミッドに関して、その普遍性と地域性を調べてみました。

メキシコ:テオティワカン遺跡のピラミッド

ピラミッドと言えばエジプト、と思っていましたが、メキシコにも沢山のピラミッドがあります。そのひとつテオティワカン遺跡を訪ね生贄文化を強く感じました。

ミャンマー:市場(いちば)めぐり。整然と混沌

ヤンゴンの市場は整然とし、パゴダは混沌。それぞれの市場で、伝統衣装や必要に迫られてビーチサンダルを購入しました。

メキシコ:メキシコシティでのメキシコ料理とイタリア料理

昼はビールとメキシコらしい料理と雰囲気を味わい、夜はイタリア料理店でワインと量多め食事を頂きました。

メキシコと日本(石見銀山):銀の道を辿って

訪問先のメキシコの銀鉱山と石見銀山から採掘された銀が、当時、どこに運ばれ何を購入するために使用されたのか調べてみました。意外と共鳴点がありました。

メキシコ:コロニアル都市(グアナファト・ケレタロ)と銀の道(その2)

前日に引き続き、コロニアル都市のグアナファトとケレタロを訪ねました。いずれもスペイン植民地時代に銀の採掘で発展した街です。ただ、当時採掘された銀は何に使用されたのか?ということが気になりました。

メキシコ:コロニアル都市(サンミゲル・デ・アジェンデ)と銀の道(その1)

ピンクやイエローで彩られたコロニアル都市、サンミゲル・デ・アジェンデを訪問。警察沙汰や待ち合わせ場所間違い等はありましたが、明るく陽気な街でした。

フィリピン:ボホール島 見どころ盛沢山なオプショナルツアーに出かけて

セブ島からボホール島観光のOPツアーに出かけました。念願のチョコレートヒルズは素晴らしかったのですが、移動時間もかかり、見どころ盛沢山のツアーでもあり、少々疲れました。

フィリピン:セブ島 ショッピングセンターへの行き帰りに疲れ

セブ島で、行きはタクシー、帰りはホテルのシャトルバスを利用して、ショッピングセンター(SC)に出かけました。行きは良いヨぃでしたが、帰りは苦労し、SCが余り好きではないJJは随分と疲れました。

オーストラリア:ケアンズ グレートバリアリーフに寄り道して

オーストラリアのグレートバリアリーフのツアー(グリーン島とポンツーン)に関して書き始めたのですが、途中でサンゴ礁の事が気になり、寄り道してしまいました。

中国:四川省 黄龍・九塞溝。それにつけても人の多さよ(その2)

(その1)の黄龍に続き、(その2)では九塞溝です。人の多さは同様でしたが、その規模(広大さ)は、やはりその目でみて初めてよくわかります。是非、機会があれば訪問してみてください。

中国:四川省 黄龍・九塞溝。それにつけても人の多さよ(その1)

中国の四川省(黄龍・九塞溝等)を旅した折、観光地の人の多さに、「やれやれ」と思った事例の紹介です

メキシコ:色々なチップ支払い方法に疲れる

海外旅行でチップが必要な国に行くと、いつもこの支払いで疲れます。メキシコで色々な方法での支払いを経験させてもらいましたので、それを紹介します。

ヨルダン:髭がないと男じゃない!

2013年にヨルダンを旅してきました。砂漠の中のテント村で、夕食時「髭がないと男じゃない」とばかり、バッチリと口髭、あご髭、ほほ髭をペイントされ、お祭り騒ぎに担ぎ込まれました。個人旅行ならでの楽しさを実感しました。

ベトナム:ホイアン 日本人街から中国人街へ、そして今は韓国人街?

ベトナム/ホイアンは、昔は日本人街、その後中国人街、そしていまは韓国人街として進化しているのかも知れませんね。夜の喧騒に疲れ果て、また時の流れを感じさせる街でした。