南北アメリカーメキシコ
(その1)に続き、メキシコ、エジプト、インドネシアのピラミッドを少し詳しく対比してみました。
メキシコにあるピラミッドへの訪問を機に、エジプトのピラミッド、更にインドネシアのピラミッドに関して、その普遍性と地域性を調べてみました。
ピラミッドと言えばエジプト、と思っていましたが、メキシコにも沢山のピラミッドがあります。そのひとつテオティワカン遺跡を訪ね生贄文化を強く感じました。
メキシコでの、空港とホテル間の移動でのトラブル例です。情報が必ずしも正しいとは限りません。また、OPツアーの場合、業者選びはやはり重要です。
メキシコシティ滞在2日目の日本料理と、3日目のウルグアイ料理の話です。特に「KOKU(こく)」というお店の味とおもてなしに感激しました。
昼はビールとメキシコらしい料理と雰囲気を味わい、夜はイタリア料理店でワインと量多め食事を頂きました。
訪問先のメキシコの銀鉱山と石見銀山から採掘された銀が、当時、どこに運ばれ何を購入するために使用されたのか調べてみました。意外と共鳴点がありました。
前日に引き続き、コロニアル都市のグアナファトとケレタロを訪ねました。いずれもスペイン植民地時代に銀の採掘で発展した街です。ただ、当時採掘された銀は何に使用されたのか?ということが気になりました。
ピンクやイエローで彩られたコロニアル都市、サンミゲル・デ・アジェンデを訪問。警察沙汰や待ち合わせ場所間違い等はありましたが、明るく陽気な街でした。
メキシコシティで「シェラトン・マリア・イザベル・ホテル」を利用しました。ランクの高い老舗ホテルと言えど、備え付けの備品等に関しては、事前に調べておいた方が良さそうです。
メキシコの食事メニューがQRコード。スマホを二重にかざして読み取るも、(QRコード→スペイン語→日本語)、結果は散々。しかし、良い想い出になりました。
海外旅行でチップが必要な国に行くと、いつもこの支払いで疲れます。メキシコで色々な方法での支払いを経験させてもらいましたので、それを紹介します。
海外個人旅行に関し、当方から基本計画を旅行会社に提案し、そこで飛行機やホテルを手配してもらう「受注型企画旅行」に関し、その計画立案から発注までの例(メキシコ旅行の例)です。
メキシコ旅行。団体旅行(パック旅行)への参加も検討しましたが、行程が当方との思いと違い、結局、個人旅行として組み立てました。
メキシコシティで路線バスにチャレンジしました(乗らざるを得なくなりました)。疲れもしましたが、刺激のある良い経験となりました