(その1)に続き、モスクワ滞在2日目の内容です。「赤の広場」周辺を散策し、旅の目的の一つであったマティスの「金魚」を、無事観ることができました。
どうして今頃、15年前のロシア旅行に関して書こうと思ったのか、自分でもその動機がよく判りませんが、兎に角、当時のロシア旅行を振り返ってみたくなりアルバムを開きました。
2010年、ロシアで頂いたグルジア料理、寿司、JALの機内食の話です。
今回は、ストレスやお腹を冷やしたことが原因と思われる、インドネシアでの胃痙攣の話です。今はブスコバンを必ず持参するようにしています。
(その1)に続き、メキシコ、エジプト、インドネシアのピラミッドを少し詳しく対比してみました。
メキシコにあるピラミッドへの訪問を機に、エジプトのピラミッド、更にインドネシアのピラミッドに関して、その普遍性と地域性を調べてみました。
ピラミッドと言えばエジプト、と思っていましたが、メキシコにも沢山のピラミッドがあります。そのひとつテオティワカン遺跡を訪ね生贄文化を強く感じました。
メキシコでの、空港とホテル間の移動でのトラブル例です。情報が必ずしも正しいとは限りません。また、OPツアーの場合、業者選びはやはり重要です。
ヤンゴンの市場は整然とし、パゴダは混沌。それぞれの市場で、伝統衣装や必要に迫られてビーチサンダルを購入しました。
メキシコシティ滞在2日目の日本料理と、3日目のウルグアイ料理の話です。特に「KOKU(こく)」というお店の味とおもてなしに感激しました。
昼はビールとメキシコらしい料理と雰囲気を味わい、夜はイタリア料理店でワインと量多め食事を頂きました。
訪問先のメキシコの銀鉱山と石見銀山から採掘された銀が、当時、どこに運ばれ何を購入するために使用されたのか調べてみました。意外と共鳴点がありました。
前日に引き続き、コロニアル都市のグアナファトとケレタロを訪ねました。いずれもスペイン植民地時代に銀の採掘で発展した街です。ただ、当時採掘された銀は何に使用されたのか?ということが気になりました。
ピンクやイエローで彩られたコロニアル都市、サンミゲル・デ・アジェンデを訪問。警察沙汰や待ち合わせ場所間違い等はありましたが、明るく陽気な街でした。
メキシコシティで「シェラトン・マリア・イザベル・ホテル」を利用しました。ランクの高い老舗ホテルと言えど、備え付けの備品等に関しては、事前に調べておいた方が良さそうです。
セブ島からボホール島観光のOPツアーに出かけました。念願のチョコレートヒルズは素晴らしかったのですが、移動時間もかかり、見どころ盛沢山のツアーでもあり、少々疲れました。
セブ島で、行きはタクシー、帰りはホテルのシャトルバスを利用して、ショッピングセンター(SC)に出かけました。行きは良いヨぃでしたが、帰りは苦労し、SCが余り好きではないJJは随分と疲れました。
セブ島のシャングリラホテルを利用しました。雨季の季節だったのかも知れませんが、食事もビーチもゆったりとした気分で過ごすことが出来ました。日本人のスタッフもおられ、良いホテルだと思います。
オーストラリアのグレートバリアリーフのツアー(グリーン島とポンツーン)に関して書き始めたのですが、途中でサンゴ礁の事が気になり、寄り道してしまいました。
(その1)に続き、セブ島旅行が実際どうだったのかに関して、2日目~5日目の内容を記載しています。
2025年6月にセブ島に自由旅行+手配旅行で行き、実際どうだったのか(トラブル等なかったのか)に関して、(その1)として記載しています。
(その2)では、セブ島旅行に際し、飛行機やホテルを実際に予約した状況を書いています。「ヤレヤレ事」が多く、最近は疲れます。次回行く機会があれば「個人向けパックツアー」を利用したいと強く思いました。
セブ島へ「自由旅行+手配旅行」で行きました。出来たら次回からは「個人向けパックツアー」を利用したいとおもいましたが、(その1)では計画時に「ヤレヤレ」と思ったことを書いています。
(その1)の黄龍に続き、(その2)では九塞溝です。人の多さは同様でしたが、その規模(広大さ)は、やはりその目でみて初めてよくわかります。是非、機会があれば訪問してみてください。
中国の四川省(黄龍・九塞溝等)を旅した折、観光地の人の多さに、「やれやれ」と思った事例の紹介です
天空バーで約10,000円/一杯のカクテルを頂きました。ビルの高さも然ることながら、値段の高さにビックリ。タイの夜の良い想い出となりました。
メキシコの食事メニューがQRコード。スマホを二重にかざして読み取るも、(QRコード→スペイン語→日本語)、結果は散々。しかし、良い想い出になりました。
2025年5月20日現在、これまでの記事で取り上げた訪問国を世界地図にプロットしました。
旅行形態は、旅行会社に希望する形を伝えたうえで、契約内容をしっかり確認することが重要です。
個人向けパックツアーを利用してフィリピンのボラカイ島へ。乗り継ぎが多く、個人で手配するのが大変な場合、パックツアーを上手く利用するのも一つの手ではないでしょうか